2010年12月人生が壊れた。HIV陽性、エイズ発症。絶望とともにどこまで行ける?
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結合
2005-11-20-Sun  CATEGORY: XYZ
今日は計画的にハッテン場へ。
代々木のいつものところ。

最初は入店してすぐだった。
オレよりも小柄なスリム体型。31歳。
ペニスは身体に似合わずデカかったな。
で、彼のペニス。前方カリ部の下にヒダのような肉の塊があって、
フェラの上下運動のたびに口の中でビラビラと揺れる。
これがケツに入ったらちょっと面白い感触かも…
と一層淫らなことを連想しているうちに彼がフィニッシュ。
オレはけっこう何となく満足したんで達さないまま。

二人目。
小柄でちょっとずんぐりとした感じで体型的にはあまりイケてない。
そう、そのはずなのだが、表情とか顔立ちがオレのストライクゾーンだったんでモーションかけてみたらすんなりOKだった。
誰かは思い浮かばないのだが、確かにオレの知っている誰かに顔が似ている。
彼に反応するってことはその“似ている誰か”も
オレにとっては“いい人”になり得る存在なのかも。
誰だろ。
ひょっとしてウケかもしれないと思ったが、タチだった。
で、流れのままバック行為へ突入。
タッチとフェラで大きさを確認しといたから、
オレ的には「これなら入る」と計算済み。
案の定、割とすんなり結合できた。
オレが久々ということを考えるとかなりスムーズだったと言っていい。

こうなるとどんどん気持ちよくなってくる。
約20分くらいは結合していたと思う。
窮屈で圧迫感が苦痛だった奥の方の感触も、
トロトロと溶けるような感覚に変化してきた。
ほどなくして、彼が我慢しきれないという感じでフィニッシュ。
ゆっくりと達成を実感した彼がペニスを抜き取ってから、
オレは彼に乳首を転がされながら自分で果てた。
彼のペニスとオレのケツの相性は抜群だった。
彼もそうだったのではないかと思い、
偶然ではない機会を得ようと連絡先を聞くと丁重に断られた。
少し寂しくなったが、抜群の結合の余韻がいつもよりもオレをしっかりとした気分にさせていた。

また、会えるかもしれない期待。
この感触がオレのベスト
覚えておこう。
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